沿革

  • 昭和41年4月11日 石巻地方視聴覚教育協議会を設立、事務局および視聴覚教育ライブラリーを桃生・牡鹿地方市町村会に置く。
  • 昭和46年7月31日 石巻地方視聴覚教育協議会廃止。
  • 昭和46年8月1日 視聴覚教育事務を石巻地区広域行政事務組合に統合し、教育委員会を設置する。視聴覚ライブラリーを視聴覚教材センターと改称し、町村会事務局に存続。
  • 昭和48年9月7日 視聴覚教材センターを石巻地区広域行政事務組合事務局に移転。
  • 昭和49年9月2日 視聴覚教材を搬送車により各町公民館又は教育委員会まで搬送開始。Aコース=矢本町・鳴瀬町・河南町・桃生町 Bコース=河北町・北上町・雄勝町・女川町 高等学校に教材貸出し開始。
  • 昭和50年7月1日 県より社会教育主事派遣される。
  • 昭和50年10月1日 視聴覚教材センター職員専任体制となる。
  • 昭和55年4月1日 牡鹿町及び荻浜地区への教材搬送開始(Cコース)。
  • 昭和56年12月19日 視聴覚教育奨励賞受賞。
  • 平成2年4月1日 教材・機材管理システムを導入し、貸出・統計業務をコンピュータ化する。
  • 平成5年3月16日 視聴覚教材センター移転(石巻市門脇町一丁目3番22号)
  • 平成7年4月1日 教材・機材管理システム更新。
  • 平成12年1月4日 教材・機材管理システム更新。
  • 平成12年4月1日 事業者宅配による視聴覚教材搬送開始。(石巻市を除く。ただし、荻浜地区は搬送。)貸出日=火・金曜日 返却日=月・木曜日
  • 平成13年6月8日 教材・機材管理システムがWEB上からの教材予約が可能となる。映像教材学習プログラムがWEB上から閲覧可能となる。
  • 平成14年4月6日 視聴覚教材センター移転(石巻市開成1番地35:石巻ルネッサンス館2階)
  • 平成14年4月8日 デジタル・アーカイブ、デジタル・コンテンツ開発事業開始。「石巻圏ふるさと映像館」WEB上から閲覧可能となる。
  • 平成15年3月31日 県からの社会教育主事派遣が終了する。(約28年間 9名)
  • 平成15年4月1日 教育専門職の社会教育主事を採用する。(割愛)
  • 平成17年4月1日 業者宅配による教材の搬送対象地域を石巻地域全域に拡大。県より社会教育主事派遣される。
  • 平成18年3月31日 教育専門職の社会教育主事の配置を終了する。(割愛)
  • 平成19年12月1日 一部機材(DVD一体型液晶プロジェクター・コンパクトDVDプレイヤー)の業者宅配を開始。
  • 平成20年1月15日 デジタルコンテンツ「石巻圏ふるさと学習館」事業開始。(ホームページ公開)
  • 平成22年3月31日 デジタルコンテンツ「石巻圏ふるさと学習館」閉鎖。
  • 平成22年4月1日 全ての事業を石巻市へ移管し、「石巻市視聴覚センター」と改称。(石巻市成田字小塚裏畑54番地:河北総合センタービッグバン1階)
  • 平成26年4月1日 石巻市視聴覚センター移転(石巻市成田字小塚58番地:メディアシップ1階)
  • 平成27年5月1日 教材・機材管理システム更新。
  

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施設案内

 宮城県石巻市成田字小塚58(メディアシップ1F)
Tel: 0225-62-8182
Fax: 0225-61-1207
E-mail: info■ivic.jp
(■は@に置き換えてください)